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大人になっても矯正は可能です
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矯正相談は随時受け付けております 月に1度、矯正検診も実施しております 矯正治療と聞くと、子供の頃に行うもの・・・。 というイメージがありました。 しかし現在では大人になってから矯正治療を始める方も珍しくありません。 お悩みの方は、ぜひお問合せ下さい。 |
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| 小児矯正 ■小児から始めるメリット 矯正を子供のうちに始める最大のメリットは、最小の治療期間と費用で最大の効果をあげられることです。 そのためには、出来るだけ早く受診していただき、いつ、どのような治療を受ければよいか最適な診断を受ける必要があります。 矯正は時期が適切であれば歯を抜かずに治療が出来ます。 また、顔や顎の成長をコントロールすることで、手術を回避することも可能です。 顔や顎が成長してからでは矯正治療を断念せざるを得ない場合もありますので、 早期の受診をお勧めします。 ■開始時期 始めるのに最適な時期は症状そしてお子様お1人ずつ違います。 世界的に有名なアメリカ矯正歯科学会は、矯正治療の初診年齢を、7歳と報告しています。 お子さまの今後のお口の健康を考えると小学校に入学される前後の時期に一度矯正専門医の相談を受けることをお勧めします。 などの異常症状がある場合はぜひ、相談にお越し下さい。 ■矯正治療の重要性 咬合異常を矯正しないと、顔の形がゆがんだり、虫歯、歯ぐきやあごの病気になりやすいと言われています。 大人になってからこうした症状を治療するには、子供のうちに支払う矯正料金にくらべはるかに高額になるでしょう。 また、お子様の発音、全身状態、精神的にも問題を生じるようになるかもしれません。 両親はお子様に健康で美しい笑顔を持って欲しいし、 お子様も健康で素敵な笑顔を持ちたいでしょう。 今後は歯並びの悪さは出世にも影響がでます。 お子さまが社会に出る時は今より国際的な社会が訪れることは間違いないと思います。 欧米諸国でお仕事をしているご両親はご存知だと思いますが、 太っていることと同じくらい、歯並びの悪さは ヨーロッパやアメリカでは出世に影響があると言われています。 日本では八重歯は可愛いと思われた時期もありましたが、 ヨーロッパ、アメリカなどではドラキュラティースといって非常に嫌われます。 歯並びでお子さまの今後の国際的にはばたく芽を摘んでしまうのは 大変残念なことではないでしょうか。 大人の矯正 ■もう悩まないで!あなたに適した治療法を一緒に選びましょう! 矯正治療に関心のある大人の多くは、 見た目や期間や費用などからなかなか一歩が踏み出せないでいると思います。 今は昔と違い矯正治療は技術、材料の進歩により 目立たない装置や他人から分からない歯の裏側に付ける装置があります。 また、セルフライゲーション装置やインプラント矯正など 効率よく歯を動かすことにより短期間の治療が可能です。 歯並びの状態によっては取り外し式の見た目が気にならない クリアアライナーやインビザラインといったコンピューターを使った矯正装置でも 治療可能です。 ■矯正治療の重要性 歯の位置異常および悪い噛み合わせは、口の中に悪い影響を及ぼします。 矯正治療によって、う蝕(虫歯)、歯周病、口臭、歯の喪失を防ぐことができます。 歯のでこぼこ(叢生)した状況では、いくら口腔清掃をしても口の中を清潔に保つのは非常に難しく、う蝕になりやすいのです。 また歯の早期の喪失によって隙間(空隙)ができている場合、 隣の歯がその隙間にむかって傾斜してきてしまいます。 そうすると歯を支持する骨も弱くなり、歯の動揺や喪失を引き起こします。 歯は全部の歯がバランス良く咬合することで保たれているのです。 それが、 一部分の歯で噛むことでその歯に過剰な負担が増え、歯周炎を起こし、 やがては入れ歯やインプラントが必要になります。 矯正治療は健康をもたらすばかりではなく、 後に必要となる高額な歯科治療を減らすことが出来るのです。 ■自信あふれる笑顔のために 歯並びが悪いために知らず知らずに、 笑った時に手で口許を隠したり、歯が見えないように卑屈に笑っていませんか? 美しい笑顔は悪い歯並びでは得られません。 笑顔に自信がなければ、どうしても他人との付き合いや仕事の時に 積極性に欠けてしまいがちです。 しかし、美しい魅力的な笑顔になれば自信が生まれます。 歯並びが悪いことにより、 就職、昇進、対人関係、結婚などに悪影響を与えるとするなら・・・ その様な事態はなんとしても避けたい、 と当クリニックでは考えています。 矯正治療は健康をもたらすばかりではなく、 精神的な苦痛を減らし、自信をもたらしてくれるのです。 治療について ■進め方について
■治療期間(6ヵ月〜3年) 患者様の歯並びの状態や治療の内容により矯正終了までの期間は違ってきます。 歯や顎を移動する動的期間は3〜8週間に1回のペースで通院が必要となります。 観察期間の場合は、2〜6ヶ月に1回通院していただきます。 ■治療終了後のメンテナンス(保定)(1年〜3年) 装置を取り除いた後の歯は、何もしなければ少しずつ元に戻ってしまいます。 移動した歯を支える骨や歯周組織が安定するまで、保定装置を装着します。 通院は2〜6ヶ月に1回となります。 |
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提携先医院 武蔵小杉矯正歯科 |